| 合格体験記 |
早いうちに受験に詳しい人に相談西岡宗一郎(愛媛大・農・生物資源、立命館大・生命科学・生物工学) 私は第一志望に受かることはできませんでした。だから確かにやり切れない気持ちが無いといったら嘘になりなす。しかし後悔はありません。自分なりベストを尽くしました。 私は野球部に入っており、正直一、二年の時は部活にウェイトを置いていました。自分なりに考えた勉強方法でこなしているつもりでした。しかし周りの雰囲気の変わる三年生になってからだんだん自分の甘さが分かってきました。模試をするたびに特に英語の成績が悪い、伸びないという状況がずっと続き、少しあせりを感じました。そんな時、部活もひと段落つき、高校受験でお世話になり少しでも自分を知ってもらっているかわヨビに入りました。この塾はユーモアを交え分かりやすく教えてくれるのはもちろんですが、悩みを同じ目線になって考えてくれるというところは他の塾には負けない、とても良い点で何度か私も不安だった気持ちを聞いてもらいました。このように支えてもらいながら勉強のやり方、取り組み方まで教えてもらいました。だからこそ自分のやったことには自信をもつことができました。 しかしながら夏休み後に頑張っただけでは大きな壁を乗り越えることはできませんでした。最後まで英語は苦手科目のままでした。やはりそんなに甘い世界ではありません。それでも私の中では後悔はありません。自分なりに考えて過ごした三年間だからです。皆さんに言いたいことは悔いの無い高校生活を過ごしてもらいたいということです。自分で考え決めたことなら後悔は無いはずですが、大学受験は皆さんにとって未知の世界だと思います。このことについては早いうちに受験に詳しい人に相談してから考えるほうがいいです。そんな時にかわヨビの先生に相談してみてはどうでしょうか? |
| ▲このページの先頭へ |
楽しい授業でびっくり!伊藤彩音(大阪府立大・看護・看護) 私は初めてかわヨビの授業を受けた時、「これ、授業じゃないみたいや!」と思いました。たぶんかわヨビ生は誰しもそう思っていると思います。そのぐらい面白く、楽しい授業でびっくりしたのを覚えています。 入塾した頃は英語・国語が大の苦手で、得意と言える教科も全くありませんでした。まだ部活も忙しい時期で、受験勉強なんてとんでもない!という状況でした。今だから言えますが、最初の頃はほとんど復習していませんでした。部活に没頭していたこともありますが、センターまでしかいらない自分にとって記述問題は必要ないと思っていたからです。しかし、ある授業の時に平田先生が「授業でやったことをまた自分で復習しよったら確実に偏差値5、10は上がる」と言ったのを聞いて、これは復習せないかん!と思い、それからはすべてをやることは出来ませんでしたが、記述だろうが関係なく復習してきました。 また、英語は最も不得意な教科で、英語に文法があることも正直知らず、もちろん和訳や長文問題なども出来るわけがないというところからのスタートでした…。それでも授業を受け復習していくうちに、だんだんと英語の力が身についていくのが分かりました。夏休みに宇賀先生に相談した時、「和訳と英作文の練習やね」とアドバイスをもらい、これから自分が何をすればいいかがはっきりして自分に課題を課すことが出来ました。国語においても、それまでは適当にやるしかない教科だと思っていましたが、ちゃんとした解き方があることを知り、難しい評論を解くのがすごく楽しくなっていました。 そうやってかわヨビの解法を学び、使っていくうちに模試の成績も上がって、数学が得意(とまで言っていいか分かりませんが…)になっていたり、英語においては前の自分に比べると、びっくりするほど長文が読めるようになっていました。 そして推薦入試では、現文読解と英文読解のような問題が出されました。しかし焦ることなく、かわヨビで学んだことをフル活用し試験に臨みました。字数をすべて埋めることが出来た時、本当にかわヨビの力はすごい!!と実感しました。 苦手な2教科で合格をつかみとることが出来たのは本当にかわヨビのおかげです。勉強のことはもちろん、相談にもすぐにのってくれて自分自身の弱みも知ることができ、授業のたびに「頑張ろう!」と気合いを入れることが出来ました。あと、諦めが悪く、ずうずうしく、ポジティブな人が受験に成功するというのも、その通りだと思います。私は元々勉強面に対してネガティブに考えてしまうところがありました。でもその言葉を聞いて、自分の何がいけないのか、どこを直せばいいかと考えるきっかけになり、甘い考えを正すことが出来ました。何かに困ったり、悩んだ時はすぐにかわヨビに相談しに行ってください。勉強法に限らず、自分のダメなところを知る機会にもなると思います。受験は1人で頑張るものではなく、友達や先生の手助けがあってこそのものです。かわヨビはその環境がとても整っていると思います。だからこそ、上手く活用してください。あとになって、かわヨビで本当に良かったと言える日が必ず来ると思います!! |
| ▲このページの先頭へ |
「勉強だけ」という環境じゃない岡林三智(近畿大・薬・薬、神戸学院大・薬、就実大・薬) 私は高校1年からかわヨビにいました。長いことかわヨビに通っていたら、いろんな先生と面識ができて、教室に顔を出したときにいろいろと声をかけてもらえて励みになります。先生方とはできるだけ多く関わりを持つととても良いと思います。 あと、特に3年生になったら、かわヨビでは短期で4時間半ぶっ続けとか、とても時間の長い授業がよく開かれます。それは少しでも受けておくのがオススメです。追手前や、他の学校でもそうかもしれませんが、センター後の補習期間の授業は110分間あったりしていつもよりとても長いです。そんななか、かわヨビのそれよりもっと長い授業になれていたら、集中力を保ちやすいです。実際の入試でも、学校によっては試験時間がけっこう長かったりするので、早めに長時間の勉強に慣れておくといいとおもいます。 センターの次の日や、いろいろな節目節目に行われる全員集合の受験説明会も、学校では教えてもらえないような情報も分かって知識の幅が広がりますよ。面接もあったりして、塾なのに「勉強だけ」という環境じゃないことが、かわヨビのいいところでもあるんじゃないかと思います。 |
| ▲このページの先頭へ |
得意教科は更に伸び、苦手教科も克服津嶋紗与(武庫川女子大・文・教育、武庫川女子短期大・幼児教育) 私がかわ予備に入ったのは高2の冬でした。その時から元々英語は得意な方でしたが、まだはっきりした解き方というものを知らなくて、それまでの知識でなんとなく点が取れている状態でした。かわ予備で宇賀先生の授業を初めて受けた時の感想は、「楽しい!」でした。宇賀先生の話もおもしろかったし、それまでなんとなくだった部分がはっきりと分かったので、英語を勉強すること自体を楽しいと感じることができました。問題を解いている時、特に文法問題を解いている時に、「かわ予備で習った!」と嬉しくなることもたくさんありました。それまで文法問題は本当に苦手で、いつも点が取れない問題でした。でもかわ予備で曖昧な部分がはっきりしてからは以前より明らかに得点できるようになりました。それに、皆が「時間足りんかったー」と言っている時でも、かわ予備でかなり早く解く練習をしていたおかげで時間内に終わるうえに、高得点を取ることができるようになっていました。私が受験で使った教科は英語と国語の2教科で、国語の授業は取っていなかったけど、英語は本当にかわ予備で習ったおかげで自信が持てたと思っています。「かわ予備で習うこと+自分で単語暗記をしたり文法の本を読んで」いればバッチリだと思います!センター試験も受けるので今も勉強は続けていますが、英語は7〜8割はほぼ確実に取れるようになったし、最後の模試では9割とることもできました。 また面談の時や、合格してから、大学か短大かどっちにするか迷っていた時にアドバイスをくださったのでとても参考になりました。私は積極的に相談に行くということをあまりできませんでしたが、勉強以外の事もたくさん相談してみたらいいアドバイスがもらえると思います。 かわ予備に入って、得意教科は更に伸び、苦手教科も徐々に点が取れるようになりました! かわ予備の先生方、本当にありがとうございました!これからも頑張ってください。 |
| ▲このページの先頭へ |
|
塾に入るのが遅くても、自分にあった勉強方法で 白石健太(香川大・医・看護) ぼくは下宿生活を三年間してきました。 家から通うこともできたのですが、通学時間で勉強時間がなくなるという予想で下宿に入れられました。しかし、そんな親の作戦も実際には失敗でした。学校からすぐに帰れるというメッリットが逆にそれぐらいの余裕をぼくに与えられることになりました。 放課後は部活動に参加し、それが終わると部員と何か食べに行ったり遊びに行ったり........ 結局、実家から通う時間と同じ時間に帰宅するということになっていました。また、帰ってきても同じ下宿の友達と遊んだりして、とにかく勉強の時間を作らないようにしていました。もちろんテスト勉強も一夜漬け。ことごとく親の期待を裏切っていました。 県体が終わり部活も引退してまわりが受験勉強に入っていく中、ぼくだけ、いまいちそういう気になれずにさらに加わった時間をもてあそんでいました。そんな状態が体育祭終わっても続き、秋になってやっと危機感というものを覚えました。そんな時、同じ状態だった友達がある塾に入ると言い出しました。それがこのかわさき予備校です。 ぼくはその危機感もあったので、すぐさま話に乗りました。今思えばそのときそいつが誘ってくれなかったら、ぼくは親の期待を裏切ったまま大人になっていました。塾は今まで行ったことがなく、とりあえず自分の好きな教科(数学・英語)だけをとりました。塾生の中ではかなり少ないほうだったと思います。 始めは授業中も眠かったり、正直塾に行きたくないと思っていました。しかし、そのうちある変化が起きました。かわヨビの授業は学校と違って、ぼくが疑問に思っているところがちょうど授業内容になっていました。学校の授業で、「あれ?」と思ったことがわかるという瞬間はものすごくうれしいです。そうやってどんどん授業が楽しくなっていっていきました。そして最終的には問題が机の上におかれている状態でニヤニヤしてしまうくらいになっていました。それから苦手な教科もとりました。全体の授業数は決して多くはなかったけれど、自分にとってはその量がぴったりだったと思います。 勉強のスタートが3年の秋という最鈍なぼくでも成功できたポイントはいやでも勉強しなければならない時間を作ったこと、そして多い少ない関係なくまずは自分にあった量・教科ではじめていくことでした。みなさんも自分にあった勉強方法を見つけてみてください。 |
| ▲このページの先頭へ |
かわヨビを信じていれば大丈夫!小路彩登(滋賀大・経済・ファイナンス、神戸学院大・経営、神戸学院大・経済) 僕がかわヨビに入ったのは高校1年の最初からです。その前にかわゼミにも半年ぐらい入っていました。1番の古株だったと思います。しかし自分は今思えばかなりバカでした。なぜなら、結局かわヨビを有効的に利用でき始めたのが周りの皆と同じぐらいの時期だったからです。高校1年2年の時はただ授業を受けるだけみたいな感じで家では復習したりしなかったりみたいな感じでした。そんな状況なのに家庭学習は塾で勉強したからいいやなどと考えていました。後輩の皆さんへかわヨビでまじめに勉強すればホントにどこの大学にもいけます。これは確信を持って言えます。なぜなら、先生方は、本当に僕たちのことを考えて行動してくれています。授業中におもしろいことをして笑わしてくれるのはただ授業を面白くするためだけではありません。たいていは、僕らが疲れてきたかなとおもったときに笑わしてくれます。先生方はちゃんとそんなところも見て授業をしてくれています。また問題もレベルに合わせた問題を選んでくれていますし解らなくても説明を聞いたら解ると思います。質問もするべきです。質問をしない人は損をしています。質問するのはただです。どんどんしましょう。たまに逃げられることもありますが、諦めずに頑張ってください、そうすれば必ず答えてくれます。また勉強だけでなく体調面にも気を配ってくれます。僕なんかよく眠そうな顔をしていたのでよく「大丈夫か」と声を掛けられました。こんな塾は他にはないと思います。皆さんも頑張って勉強をしてください。しかし、遊びもしっかりとしてください。じゃないとつまらないし体が持ちません。かわヨビを信じていれば大丈夫です。 |
| ▲このページの先頭へ |
親身になって相談に乗ってくれます谷脇拓也(甲南大・文・人間科学、龍谷大・国際文化、京都産業大・文化学) かわよびは、生徒のことをよく分かってくれて、親しみやすくなんでも相談ができる本当にいい先生達がいるという自分達にとってとても恵まれた環境なんだと思います。一人一人の先生が個性的で我が強く、それが授業にも影響されて他にはないかわよび独特の雰囲気が体感できます。 そしてかわよびに入ったからにはどんどん先生に相談するといいと思います。自分はほとんど相談に行かなかったけど、かわよびの先生ならどんなことでも親身になって相談に乗ってくれます。 受験は本当につらくて厳しいものです。勉強から逃げ出したくなるときもたくさんあると思います。でも、そういう時に力になってくれるのがかわよびです。自分にとっての力強い支えになってくれるはずです。 受験生の皆さん!かわよびと共につらく険しい受験を、合格をつかみとることで乗り越えられるよう頑張ってください!!! |
| ▲このページの先頭へ |
かわヨビで受験勉強ができて本当によかった西岡理沙子(高知大・教育・教育) かわヨビで良かったと思うのは、受験勉強のストレスに押し潰されなかったことです。家と学校で一日中勉強ばかりだと息がつまって仕方がないですが、かわヨビではそんな中で時には笑いを提供してくれて、また気合いを入れ直して勉強に取り組むことができました。あと自習室を積極的に利用することで、自分だけじゃなくて皆頑張っているんだなと思うと負けてられないと思えました。 また、かわヨビの先生方はどんなに大人数の授業でも生徒のことを見ています。だから私もセンター前で不安なときにアドバイスを頂き、それがすごく励みになりました。進路について迷い相談したら自分一人じゃ考えもつかないような視点からの意見が聞けました。別に答えは1じゃなくていいんだと教えてもらいました。ただ私は授業ごとの問題を完璧にせず不完全燃焼のままが多かったです。だからその度ごとに完全燃焼して自分のものにすれば絶対希望の進路に行けます!! かわヨビで受験勉強ができて本当によかったです。 |
| ▲このページの先頭へ |
自分が後悔しないように山崎美保(香川大・医・看護) 私は滑り止めも全く受けませんでした。センターを失敗したら終わりだったので前日はとても緊張しました。1日目が結構出来た感じだったので少し緊張感が抜け2日目は得意の数学でまさかの大失敗をしてしまいました。数学はひどかったですが他でカバー出来自己採点ではまあまあの点でした。私は時間が経つと気が抜けてしまう性格なのでセンターから2次試験までが長いようで今思うとあまり実力が付かないまま過ぎ去ってしまったようにも思います。 前期はA判定ながら落ちました。努力を惜しんだことをとても後悔し、合格したいと思う意志の弱さをとても感じました。浪人は絶対したくなかったので自分で決めた滑り止めを受けないという決断が間違っていたのかもしれないとも後悔しました。ですが今思うと敗北を味わうことも人生には必要だと思います。 私みたいな不完全燃焼は最低ですが思い通りに生きてきた人よりは苦労も知り喜びも知っているように思います。特に学校の先生などは浪人した先生の方が面白く、かつ説明は分かりやすい人が多いと私は感じます。後悔と反省は違うと思います。 私は今は後悔はなく大学生活の期待でいっぱいです。物事の反省はきちんとし次に生かしていって下さい。最後に自分が後悔しないように勉強して下さい。 |
| ▲このページの先頭へ |
いつも的確なアドバイスをくれます三谷将哲(神戸大・工、立命館大・理工) 私は受験に成功しました。でもかわヨビに行ってなかったら第一志望の大学には受かってなかったと思います。かわヨビの先生達は思っている以上に私達のことをわかってくれていました。たるんでいる時は喝をいれてくれるし、本当に疲れている時はしっかり休むように言ってくれるし、いつも的確なアドバイスをくれます。だからまず先生達と仲良くなってもっと自分を知ってもらうことが大切だと思います。 あと受験で大切なことは切り換えとポジティブな考え方だと思います。1・2年のときは部活や遊びや恋愛に時間を費やすのもいいと思います。ただ学校や塾の授業などの限られた勉強の時間はしっかり切り換えてください。それから3年になるととても大事な切り換えの時期が待っています。部活を引退した時です。 私の部活は他の部活より少し早い5月に引退でした。引退してから少しの間私は時間の使い方がわからず焦りました。そんなときはとりあえずかわヨビの自習室に行ってみるべきです。そうすると自然に勉強するしかなくなり、これを繰り返すうちに学校が終わった後は勉強するという習慣が身につきます。授業以外でもかわヨビをうまく活用してください。 次に目標は高めに置いて最後の最後までそこから下げない方がいいです。模試の判定がEだったとか、受験科目が多いとか理由をつけて逃げるのはよくないです。私はセンターでかなり高得点を取ったら第一志望を受けようと思っていました。センターの結果は自己最高点より50点高かったです。本当に最後までやってみないと何が起こるかわかりません。だから最後まであきらめず頑張りましょう。 |
| ▲このページの先頭へ |
|
僕が学んだ1番のことは苦手なことに向き合うこと 柳原健司(岡山大・環境理工・環境管理、近畿大・農) 僕がカワ予備に入ったのは高2の時に受けたセンター形式のテストが450点ぐらいだったからでした。それから友達にいい予備校がないかと聞いて紹介されて入りました。 カワ予備の授業は今まで学校で受けた授業とはまったく違うものでした。僕は英語の文法は、正直言ってカンでやっていました。でも、カワ予備の文法は難しい言葉はいっさい使わずに授業してよく理解でき、センターでは文法は全部あっていました。 長文は全く読めなかったのですが、カワ予備でコツを教えてもらってからは、今まで読めなかったものが読めるようになり、それが楽しくて10月ぐらいからはセンター形式を15分で読む練習を毎日のようにしました。数学はセンター形式を30分で解くと聞いた時は無理やおと思ったけど、数学科の先生たちが25分くらいで解いて解答を確認しに行くのを見てすごいなと思いながら、自分もあれぐらいになりたいと思い一生懸命やりました。あと、メネラウスの定理とかはどうやって回るかわからなかったのですが、平田まさやの定理のキツネの顔を回るってやつで簡単に覚えられました。物理は図の書き方によって問題を簡単にする方法や、2次試験で使えるたくさんの問題のとらえ方を教えてもらい時間をかけずに解くことができました。カワ予備で学んだことはたくさんありますが、僕が学んだ1番のことは苦手なことに向き合うことだと思います。向き合わなかったら僕は英語の長文が読める事がおもしろいなんてわからなかったし、これからの人生も苦手な事は放っておいて向き合って悩んで解決した後の喜びをしらなかっただろうと思います。小学校と中学校でも塾には行っていましたけど、いやいや行っていた気がします。でもカワ予備に行くのは自分から進んで行っていました。今このメールを打つのにカワ予備での事を思い返しましたが、カワ予備の先生たちの行動を思い出し楽しくメールを打っています。 受験生の皆さん、受験勉強ほど勉強するのは人生のなかでないと大学に入って思うので、思い出した時にやりきった自分を褒められるように頑張っていい思い出になるようにカワ予備を信じて頑張ってください。 |
| ▲このページの先頭へ |
カワヨビの先生方と思いっきり仲良くなること谷悠太郎(横浜市立大・国際総合科学・経営科学、成蹊大・経済、立命館大・経済) 自分はカワヨビに入るのが6月くらいでとても遅かったです。いま思えばもっと早く入っていたら良かったと思います。その理由はカワヨビの先生方と十分に親しくなれず、たくさん損をしてしまったからです。 まず自習室を利用する機会が全くなかったことです。先生達とあまり親しくないのに自習室に行って良いものか・・・と思ってしまいました。いま思えばもったいないことをしたなあーと思っています。 2つ目は色々な相談ができなかったことです。私立受験をする際どんな勉強をすればいいんだろうか?という疑問をもっていましたが結局聞けず終りになってしまいました。 あれほど先輩方の合格体験記にカワヨビを上手く活用しろ!!と書いていたのに自分はできませんでした。 これからの後輩にはこんな思いはしてほしくありません。だからアドバイスできることはまずはカワヨビの先生方と思いっきり仲良くなることです! そして思いっきり質問する!これが志望校合格の鉄則です! 最後まで諦めずにがんばってください。 |
| ▲このページの先頭へ |
|
塾に行って気分転換をすること 前田枝保(高知大・人文・社会経済) 私はかわヨビに入った最初のころは、塾の雰囲気についていけるか心配でした。でも、だんだん塾に慣れることが出来たので良かったです。センターの自己採点が終わった後に学部をどこにするかすごく悩みました。やっと学部を決めて、願書も書いて明日提出するその夜に先生から塾に来るようにと電話がありました。相談した結果学部を変更することになりました。当日のテストは小論文が必要でした。今までに一度もやっとたことがなかったので、正直つらかったです。塾に行って気分転換をすることで最後までやり続けることができました。 |
| ▲このページの先頭へ |
わかりやすくかつおもしろい授業小松孝輔(同志社大・商・商) 僕は6月からかわよびに入ったので少し出遅れた感じでした。でも先生達のわかりやすくかつおもしろい授業のおかげでなんとかついて行けるようになりました。 かわよびに行くと学校とはまた違った緊張感があり、いい刺激となりました。また宇賀先生の授業では受験勉強以上の何かを得ることもできたと思います。かわよびに入って本当によかったと思います。ありがとうございました。 |
| ▲このページの先頭へ |
自分が成長できるような受験勉強を筒井由梨香(高知大・人文・国際社会コミュニケーション、高知工科大・マネジメント) 私は高1からかわよびにお世話になっていましたが、本気で勉強をしだしたのは高3の夏休みからでした。最初は大学とかずっと先のことやし、こんな学力でもどっかのまあまあな大学にはひっかかるろーなんて思っていました。 先に言います。そんなことは大間違いです。受験勉強は死ぬほど勉強をしないとたいていは自分の行きたい大学なんて行けません。これを体験したことのない人がいかに体験のリアリティを持てるか、これも合格する要素の一つなのです。これは高3になる前に決まっていると言っても過言ではありません。そのリアリティをもてない人が高3になるとどうしても、第一志望のランクでさえも下げざるを得ないのです。 まずは受験生として、春からが勝負です。いかに限界まで挑戦できるか、そしていかに基礎を夏までに積み重ねて行けるかがポイントとなります。私はこの期間本気で頑張ることができず、中途半端だったのもダメでした。 私は全く数学ができず、学年で下から数えられるほどでした(笑)センターでは捨てるつもりつもりだったのですが、先生に説得され、問題を解き、自分がひとつひとつ理解していくとぐんぐん成績も伸び、センター予行では満点を取りました。つまりは、数学は同じ問題しか出ないのです。そして友達に教えられる立場だった私が逆に皆に数学を教える立場になったりもしました。あのときは本当に数学を頑張ってよかったなぁと思いました。ひとつひとつ分からなかったところをぬりつぶしていくと絶対にどの教科も伸びるのです。また点を取れだすと、また努力して勉学に励めるものです。 でもわたしは最後まで力を出せず、第一志望に落ちてしまいました。試験直前は本当に不安や心配で身が入らず、勉強を放棄してしまったように思います。1週間ほど引きこもりになり真剣に浪人も考えたのですが、両親に反対され、センターはわりかしマシだったということで、高知大で勝負をつけることになりました。しかも人生触れていなかった小論文で。高知大は傾向がつかみやすかったので、試験が終った時、これは絶対に受かっているな、と確信しました。もちろん受かったのですが、第一志望に行けなかったという中途半端な私のやる気には、私はこれからも一生後悔するのだと思います。自分を変える、一世一代のチャンスを私は逃してしまったのです。 だからかわよびの受験生達に私のような後悔する人を作りたくないです。行きたい大学のレベルが高かろうが低かろうが、自分が成長できるような受験勉強をみんなにはしてもらいたいです。本当に心から応援しています。 |
| ▲このページの先頭へ |
かわよびの先生達は相談相手には最適畠中佑子(立命館・経営・経営文理サービスマネンジメント) 私は高1の秋からかわよびに通い始めました。 個性あふれる先生達ばかりで本当に毎日楽しい授業でした。 私が第一志望の大学の合格を手に取る事が出来たのはかわよびの先生のおかげだと思っています。なぜなら、学校の先生から「AO入試は難しいからやめといた方がいいんじゃない?」と言われ正直受験を迷っていたからです。そんな時かわよびの先生に「楽しんでやればいいんじゃない?受けたらいいじゃん」と言われ私は受験を決心しました。本当に先生達には感謝しています。 成績が伸び悩んでいる後輩の皆さんに伝えたいこと、それは、かわよびで習ったことをその日に復習してください。そして分からない問題は先生や友達に聞いたりして早めに解決してください。きっと結果が出てきます。私が特に復習効果が出たのは数学です。正直私も2年までは復習を怠っていて、なかなか成績が伸びませんでした。しかし、復習を始めると3ヶ月後ぐらいから模試の成績が伸び始めました。騙されたと思ってやってみて下さい。 かわよびの先生達はびっくりするぐらい私の事をよく分かってくれていて、いつも支えてくれていました。私はかわよびに入って本当によかったです。是非、不安なこと、悩んでいる事があったら進んで先生達に相談してみてください。きっといい解決策を一緒に考えてくれるはずです。わたしの中でかわよびの先生達は相談相手には最適でした。 |
| ▲このページの先頭へ |
ライバル・自習室・個性豊かな先生方など様々な魅力玉木太陽(立命館大・経営・経営、京都産業大・経営) 先生方には申し訳ないですが、ぼくはほとんど授業の復習をしませんでした。ただ、分からなかった英単語や文法・古文単語だけは授業中にできるだけ調べて、あとは分からなかった問題の考え方だけ盗めたらいいなぁ〜、くらいの気持ちでした。体育祭などの準備期間は、睡魔に襲われることもありましたが、周りのライバルが模試の点を自慢してくるのが嫌で、しっかりと問題に取り組みました。そんな風にこの塾では、自分なり??に勉強に対するメリハリを学ぶことができました。 また、自習室を利用している時に先生方から冗談まじりに声をかけられると不思議と肩の力が抜け、再び勉強に集中できました。 正直な話、授業料が高い!!とは感じていましたが、周りのライバル・自習室・個性豊かな先生方など様々な魅力が自分には合っているのだと親を説得して塾での勉強に励みました。 この塾で学んだことを実践して、センター英語では9割を越え、志望校に合格することができました。 本当に塾の先生方には感謝しています。最後に、某H先生に『彼女がおるやつは受からん。』と言われましたが、ちゃんと受かりましたよ(*^_^*)b 皆さんも、自分なりの塾活用法を見付けて、志望校に合格してください!! |
| ▲このページの先頭へ |
| Copyright (c)2010 かわさき予備校 All Right Reserved |