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合格体験記
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画期的な解き方を教わってびっくり
高知西高等学校 徳能優香(高知女子大・文化・文化)
 かわヨビの授業は新鮮でした。90分という長さで英語を学習することが全くしんどくなく、むしろ楽しいとさえ感じました。また、センター形式の過去問をたくさん解いたことで、かなり慣れることができました。今までの模試では全然時間が足りず最後まできちんと解けたことはありませんでしたが、今は大丈夫になりました。特講で大問ごとの対策を受けた時も、今までの自分の解き方よりもずっと画期的な解き方を教わってびっくりしました。あのままかわヨビに行ってなかったら……絶対英語が嫌いになっていました。
 私は結果的にはセンター試験は必要なくなりましたが、かわヨビに入ってよかったと思っています。受験がどんなものなのかを初めて知ることができたのと同時に、それまで自分が無知だったことに気付くことができました。また、漠然と諦めていた私立大受験について先生にアドバイスをもらい、改めて自分で悩んで調べて、親と話をしました。そのおかげで、『やっぱり国公立1本で行く。』と決心することができました。
 これからはかわヨビで学んだことを今度は自分がしたいことに応用して、自分なりに勉強をすすめていくつもりです。とても短い間でしたが、大変お世話になりました。先生という仕事は休めない、と平田先生が言ってました。先生方は是非お体に気を付けて受験生を支えていってください。本当にありがとうございました!
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どの授業も興味を持って楽しく学ぶことができた
高知西高等学校 川渕愛(関西大・社会・社会)
 私がかわヨビに入ったのは高校1年生のときと比較的早かったので、どの大学を受験するのか、受験勉強はどうやってやったらいいのかなどいろいろと相談することができました。学校の先生に質問してもあいまいにしか答えてくれなかったこともかわヨビの先生はきちんと納得するまで教えてくれたので進路を考えていくうえでとても参考になりました。勉強面では、私はとてもあきっぽい性格なので学校で授業を受けていて興味がわかなかったら聞いていなかったことも多かったのですが、かわヨビの授業はどの授業でも先生たちの話が面白くまた、説明がわかりやすかったのでどの授業も興味を持って楽しく学ぶことができました。けれど、引っ込み思案な性格の私は、授業中に分からない問題にぶつかってもなかなかその場で質問できず、後で聞きにいくことが多かったのでその場その場で聞けたらもっとよかったなと思います。(聞くのが苦手な人は友達と一緒に聞いたらいいと思います)そして、学校と違ってさまざまな学校の人と一緒に授業を受けれたこともとても刺激になりました。私は、推薦で大学に合格しましたがかわヨビで学んだことは大学に入っても役立てていきたいです。
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自習室を利用する価値はかなりアリ!
高知西高等学校 江渕弘康(高知大・理・数理情報)
 僕がかわヨビに入ったのは高2の終わり頃でした。かわヨビに入るまでは家ではほとんど勉強せず宿題と定期試験の前にちょっと勉強するぐらいでした。しかし入ってからはほんの少しですが勉強する習慣が付いてきたと自分でも感じてきていました。自習室もあったので週に一度ぐらいはそこを利用して自習したりもしました。その時に質問などもできるので利用する価値はかなりアリです!
 授業は時には厳しく、時には(先生が)おかしく(?)みたいな雰囲気で他の友達と競いあったりあるときは一緒に戦ったりとやりがいのあるものでした。教室は決して独りで勉強する場所ではありません。みんなで勉強する場所ですから独りで無理はしないで下さい。
 最後に、これから受験生になる人へ、苦しいかもしれませんが己自身を信じて頑張って下さい!
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いままでの予備校とカワヨビは違いました
高知西高等学校 徳弘直己(高知工科大・工・情報システム)
 僕は去年の2月頃にカワヨビに入りました。
 いままで予備校と言われたら堅苦しい場所を想像してました。ところがカワヨビは違いました。カワヨビの講師の方達はユーモアたっぷり、な授業をしてくれました。第一志望の高知大学には落ちてしまったけれど、高知工科大学には授業料免除で入学できる事ができました。
 この一年間本当にお世話になりました。ありがとうございました。
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一人一人に時間を取って熱心に
高知西高等学校 小野哲史(高知大・人文・人間文化、関西大・社会、龍谷大・文)
 僕は高1の時からかわ予備に入りました。
 最初の授業の日から先生に色々と話しかけられたり、教科以外の色々な話も聞く事が出来、今までいた塾とは違うなと感じました。
 受験勉強の面では小論文添削でお世話になりました。添削を受けている生徒はたくさんいるのに、ちゃんと一人一人に時間を取って熱心に指導をして下さいました。第一志望校に合格できたのはこの指導のおかげです。ありがとうございました。
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あきらめの悪い奴が勝つ
高知南高等学校 湯城舞子(高知大・人文・社会経済、関西大・商・商、関西大・経済・経済、京都女子大・現代社会・現代社会)
 私は期待をかけていた推薦に落ちました。その時点でセンター試験まで約1ヵ月でしたが、何とか乗り越え、本命の大学に合格することができました。日々コツコツとかわヨビで築いてきた基礎力のおかげです。そして最後まで諦めず頑張ったことが大きな勝因です。それを支えてくれたのは効率よく受験勉強をさせてくれたかわヨビでした。かわヨビの先生はよく「諦めの悪い奴が勝つ」と言っていたのですが、それば本当です。最後の最後まで努力し続けることはきっと合格まで導いてくれます。判定は基準とはなりますが、最後に信じるのは自分の頑張りです。受験生の皆さん、最後まで諦めず、頑張って下さい。
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「最後まで諦めない気持ち」を学べた
高知南高等学校 前田祐希(高知大・農・農)
 私は高校2年からかわヨビに入りました。私が楽しく授業を受けられた一番の理由は、先生の話が面白かったからです。今までの先輩達の体験談や失敗の例、先生の経験談で、やる気の無い方へ傾いていく気持ちを立て直せたし、自分が気を付けるべき心の持ちようを知ることができました。また、無駄に思えるような話も私にとっては大事な話で、これから社会に大きく揉まれるだろう私たちへの豆知識であり、何より、よい眠気ざましでした!
 かわヨビでは、「最後まで諦めない気持ち」を学べたと思います。私は推薦で受かったので面接だけでしたが、絶対に高知大にいきたいと思っていたし、先生達の「最後まで諦めない者が最後に勝つ」という言葉をずっと聞いていたので、一般入試の最後まで諦めるつもりはありませんでした。そのため、先を見て動く事も学べました。
 先生の言う事を聞き、アドバイスをもらい、とにかく早く行動に移す事が大事なのだと、声を大にして後輩達に伝えたいです!!
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復習などの自主学習の大切さを知りました
高知南高等学校 岡林侑輝(東海大・法・法律)
 自分が受験勉強を始めたのは受験の年の4月ごろです。学校や親から「今のままじゃ大学厳しいぞ。」などと言われ何かせないかんと思いカワヨビのゼミに行き始めました。そこで苦手な英語を基礎から再び学んでいきました。最初はなかなか頭に入らずヒーヒー言ってましたが、何度も復習などをしているうちにコツのようなものをつかみ英語が嫌いじゃなくなりました。その時今まで自分には復習などの自主学習が自分には足りなかったと思い、その大切さを知りました。夏休みは本部に夏期講習を受けに行きました。ゼミとは違いいい緊張感があり、先生たちからも渇を入れられ今までにないくらい勉強しました。夏休みの終わった後、「いろんな奴らと競ってみたい!」と思い本部教室に行くことにしました。しかしおもった以上にレベルが高く焦りのようなものを感じました。でも「やるっきゃない!」と思いひたすら勉強しました。ちょうどその頃AO入試の話しがあり、受けてみることにしました。しかし論文はかけたものの志望理由がなかなかうまくかけませんでした。そこで先生に相談したところ「親戚の叔父さん叔母さんに話すみたいにかいてみな。」と言われとにかく言われた通り書いてみました。すると一次試験は通っていました。二次試験は論文の課題発表でした。しかしあまりそんなことしたことがないので塾に相談してみると、自分のするべきことのヒントをくれました。そして二次試験を受けに行く前々日に宇賀先生と話した際、「普段以上や普段以下でなく普通の自分を見せてきな。」と言われて試験を受けに行きました。とにかく自分の意見、自分としては、ということを大切に話しました。しかし大学側の試験官の反応がいまいちだったので、だめかなと思いました。そして高知に帰ったら切り替えて気合い入れ直して頑張るぞと思いました。一週間して結果を携帯で見ました。受かってました。はっきり言って嬉しかったです。今まで大学受験についつは表面的なものしか知らなかったと思います。でもかわヨビにいって学習面でも人間的なものでも進歩できたと思います。だから私はかわヨビに行っててよかったと思います。
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恥ずかしいけど一歩が大事
高知高等学校 尾崎摩以子(広島国際大・保健医療・理学療法)
 私は始め英語が嫌いでちんぷんかんぷんでした。しかし、その意識を変えたのは、高3の夏休みでした。その頃にかわヨビの先生からどうすれば良いかというアドバイスを貰いました。そして分からない所は何度も何度も質問に行って本当に英語漬けでした。その結果自分でもびっくりする成績が返ってきました。その時先生に何度も聞きに行って良かったなと思いました。
 私は、皆もっとかわヨビの先生方を使ったほうが良い思います。遠慮なくずかずか行った方がお徳です。実際私は先生の所に行かなくなったら成績はストップしてしまいました。壁にぶちあたったらすぐに先生に相談して下さい!恥ずかしいけど一歩が大事です。行かないと私みたいに後悔してますよ!
 そして、今凄い苦手な教科でも出来ると信じて教科と向き合って下さい。そうしたら、自分でもビックリする結果が待っていると思います。
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どんな些細なことでも気になったら、質問を
高知高等学校 梶佐古達彦(東京電機大・理工・理工)
 ぼくは一般で受けた大学は全て落ちてしまいました。受験を終えて、まず思った事は明らかに解いたことのある問題が解けなかったことにすごく後悔しました。だから後輩たちには日ごろの学校生活での勉強やかわヨビでの授業でやっていることをしっかり復習し、分からないことがあればすぐに質問し、そうやってひとつひとつの問題をしっかり分かるようになって後悔のないようにしてもらいたいです。授業ではどんな些細なことでも気になったら、質問をしてください。絶対、有意義な答えを得られると思います。後で解決しようなんて考えてたら結局なにもせずそのままほったらかしになることが多いと思います。ぼくはなにもかも中途半端で分からないこととかたまに聞きにいくくらいだったし、復習しても何か中途半端だったと思います。この一年を振り返ると本当にぼくは「こうしてれば良かった。あぁしてれば良かった。」などの後悔の言葉しかでてきません。でもかわヨビでの勉強はとても楽しかったし、有意義なものだったと思います。みなさんには本当にぼくのようなくだらない後悔だけは絶対にしてほしくないので一日一日を大切にすごしてください。
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先生に相談することが大事
高知高等学校 井上廉(高知大・理・物質、広島国際大・保健医療)
 僕は高1の頃からかわヨビに通っていました。しかし、授業にもついて行けず、かと言って質問や相談をしに行きもせず、ただ授業を受けているだけでした。はっきり言って僕は先生に質問や相談に行くことがそんなに大切なことだと思っていませんでした。わからないことがあっても家で自分でじっくり考えたら大丈夫なんじゃないか、と思っていました。先生に相談することが大事だと気付いたのはセンターが終わってからでした。センターはいい成績でもなく、二次試験まで一ヵ月ほどあり、あとは二次の教科だけをするしかないと思っていたところ、宇賀先生に私大を受けてみないかと言われました。もともと高知大一本で考えていたので、私大を受けるより残りの一ヵ月間は二次対策をしたほうがいいんじゃないかと思っていました。しかし、受けるだけでも意味があるからと言われ、その時からでも申し込みできる大学を探してもらい、受けてみることにしました。今思えば本当に受けてよかったと思います。というのも、私大の試験は二次までの期間のちょうど真ん中ぐらいの時期にあり、その時期はセンターからは少し時間がたち、かといって二次まではまだ時間があり、一番気の抜ける時期でした。だから一度試験を受けて気を引き締めることができました。そして、自分がこのままではダメだと言うこともわかりました。この受験で僕が一番感じたことは先生に相談する大切さです。かわヨビの先生方はその生徒によって適切なアドバイスをくれます。だから、かわヨビに通っているみなさんも是非相談に行ってみて下さい。きっといい結果がでると思います。
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もっと早く始めていれば・・・痛感!
土佐塾高等学校 田村高広(京都産業大・法・法政策、大阪経済大・経済・経済)
 僕がかわヨビに入ったのは、夏休み前だったのでその時点で他の人と確実に差がありましたが、今まで志望校に見合った勉強ができていなかったので授業では先生の解説を聞き漏らさないように真剣にうけました。結果的に公募推薦で受かった大学に行くことにしましたが、かわヨビでの英語の文法の授業などがとても役に立ったと思います。かわヨビには5ヶ月ほどしか通ってないですが、授業だけでなくて先生方の話もとてもおもしろく、将来忘れてはいけない大事なことも教わりました。
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かわヨビ数学の授業!今まで見たことがない解法が!
土佐塾高等学校 安藝望美(早稲田大・商)
 私は高2の春からはかわヨビに通い始めました。数学と英語の授業メインに受講しました。元々数学は好きだったんですけど、かわヨビでは今まで考えたことのないような発想や解き方を教えてもらって、解けなかった問題が解けるようになったり、柔軟に考えれるようになって、もっと好きになりました。授業自体も解く時は解く!でも解説は楽しく!みたいなメリハリのある感じがすごく良くて、集中出来ました。川崎先生や平田先生の話は、勉強以外の大事なこともたくさん教えてくれるので魅力的です。
英語嫌いの私が!
 英語は正直嫌いで、高2の時は塾と学校の授業以外ではほとんど勉強してませんでした。だから高3になっても全然成績は伸びなくて、こんなんじゃいかん!って思って高3の6月頃から本気でやり始めました。きっかけは宇賀先生の『自分自身と約束をする』って言葉で、私は夏休み中にターゲット800までを完璧にするのを目標にして、予習を欠かさずやるようにしました。すると徐々に解けるようになってって、模試では06割くらいしか取れなかったのが、08割を越すようになって英語が嫌いじゃなくなりました。
人の意見に耳を傾ける大切さ
 今振り返って思うのは、進路説明会や授業中などに先生方が話してくれることを、他人事だと思わず素直に聞くことが一番の成功への近道だということです。私は結構頑固で自分の考えに固執していたのですが、面談の時に平田先生に『性格から見直してけば成績も伸びるようになる』って言われてからは、素直に人の意見に耳を傾けるように意識しました。かわヨビの最大の魅力は勉強面はもちろん、中身まで把握してくれてるところです。
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かわヨビの面談で吹っ切れた!
そして数学の解法にもつながって・・

土佐塾高等学校 田所明日香(鳥取大・農・生物資源環境)
 私は高2の春休みからかわヨビに入塾しました。そして四ヶ月程がたち、夏休み前に面談が行われました。私はその頃、小さな頃からの夢であった獣医に憧れよりも、自分は環境保護への関心の方が高いとわかってはいたものの、自分のなかで踏ん切りがつかないままでした。そしてその夏休み前の面談でお肉の脂身にマヨネーズをかけて食べる英語の先生に、『思い込みが激しい・もっと広い視野を持ちなさい』と言われました。確かに、その頃のわたしは視野が狭く、思い込みの激しい人間でした。その面談をきっかけとして、自分のなかで何かが吹っ切れて、しっかりと自分と向き合うようになり、視野を広くして見た結果、農学にたどり着きました。『視野を広く持つ・思い込まない』というのは私の中では数学の解法にもつながっていて、今では数学のテストの時前に唱えると頭の中がすっきりするので重宝しています。
推薦入試を上手に活用
 そして去る10月上旬に行われた面談では平田先生が推薦を受けるかどうしようか迷っていた私に『本当に行きたいのなら、全ての可能性にかけてみるべきだということ・世渡り上手になること』とアドバイスをして下さいました。そして受験をしてみた所、無事合格できました。今改めて思うのは、この二回の面談とかわヨビで過ごした時間なしでは、今の状況に自分はいないなと思います。個性的で、視野が広い先生方なので、かわヨビの授業も面談もすごく価値があるとおもいます。
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勉強だけでなく礼儀の大事さ姿勢の大事さ
土佐塾高等学校 岡崎里砂(職業能力開発大学校)
 私は中学からかわ予備に通っていて勉強だけでなく礼儀の大事さ姿勢の大事さを学べました。大学に通ってみてこの大切さが身にしみます。勉強だけが受験と違います。+αも学んでみて下さい。
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映像授業で小論文対策
清和女子高等学校 藤村美幸(国際基督教大・教養)
 試験内容は小論文と面接だったので小論文対策に春から河合塾マナビスを受講しました。基礎から系統別までいろいろな課題が用意されており、徐々に「課題文に応答する」という力がついていったように思います。添削内容も非常に丁寧で、また再提出ができるので、その課題について考えを深めることができます。

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